商品
個別
- 2023年2月28日
- 269億9100万
- 2023年5月31日 +5.95%
- 285億9700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/07/07 9:50
当社は、ホームセンター事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益は店舗における商品販売がその大部分を占めることから、収益の分解情報は省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/07/07 9:50
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年7月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 65,140,184 65,140,184 東京証券取引所プライム市場 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式単元株式数 100株 計 65,140,184 65,140,184 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、春のお彼岸、ゴールデンウィーク期間中の天候不良の影響により、花苗や野菜苗等の園芸植物、レンガ・ブロック・砂利等の石材、大型プランター等の屋外用品が不振となった他、新型コロナウイルス感染症の規制緩和により、マスク・消毒液等の感染症対策用品が反動減となりました。2023/07/07 9:50
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は245億45百万円(前年同四半期比94.0%)となりました。利益面では、園芸用品やプライベートブランド商品の売上高構成比の増加により、荒利益率が改善した他、店舗システムの一部入れ替えによる人件費等の適正化も進めましたが、売上高が落ち込んだことにより、営業利益14億82百万円(前年同四半期比84.9%)、経常利益15億84百万円(前年同四半期比83.3%)、四半期純利益11億17百万円(前年同四半期比62.4%)となりました。
なお、四半期純利益は、前事業年度に繰延税金資産の回収可能性について会社分類の見直しを行ったため、反動影響を受けております。