商品
個別
- 2023年2月28日
- 269億9100万
- 2023年11月30日 +6.08%
- 286億3100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/01/05 9:42
当社は、ホームセンター事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益は店舗における商品販売がその大部分を占めることから、収益の分解情報は省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/01/05 9:42
(注)東京証券取引所プライム市場につきましては、2024年1月4日に上場廃止となっております。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年1月5日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 65,140,184 65,140,184 非上場 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式単元株式数 100株 計 65,140,184 65,140,184 - -
詳細につきましては、12ページ(重要な後発事象)をご覧ください。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面につきましては、外出需要の高まりにより、カー用品やスーツケース等の旅行用品、センサーライト等のセキュリティ用品が好調に推移した他、コロナ禍の在宅時間増加でペットへの関心が高まり、飼育頭数が伸長したことで、ペットフード、飼育用品が好調に推移いたしました。2024/01/05 9:42
一方、春の園芸シーズンの天候不順や夏の記録的な暑さと残暑の影響により、花苗や野菜苗等の園芸植物、レンガ・ブロック・砂利等の屋外資材が不振となった他、新型コロナウイルス感染症の規制緩和により、マスク・消毒液等の感染症対策用品が反動減となりました。また、10月以降の気温低下が遅れた影響により、ストーブ等の暖房関連商品の動き出しも遅れている状況です。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は700億76百万円(前年同四半期比95.9%)となりました。利益面では、店舗システムの入れ替えによる店舗オペレーションの改善を図り人件費等の適正化も進めましたが、売上高が減少したことにより、営業利益33億41百万円(前年同四半期比77.8%)、経常利益35億84百万円(前年同四半期比78.8%)、四半期純利益24億7百万円(前年同四半期比75.6%)となりました。