無形固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 202億9200万
- 2015年2月28日 +3.38%
- 209億7700万
個別
- 2014年2月28日
- 19億9200万
- 2015年2月28日 +5.02%
- 20億9200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/05/28 15:25 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の売上高につきましては、国内売上は、主力商品であるオーダーメイドウィッグやレディメイドウィッグの新商品の継続した市場投入、増毛・活毛商品やヘアケア商品のリニューアル、GMSでの新規出店の推進、広告宣伝や販売促進活動の積極的な展開により、増収となりました。海外売上は、ボズレー事業、海外ウィッグ事業とも堅調に推移し、円安も寄与したことで、増収となりました。2015/05/28 15:25
利益面では、特に国内事業での広告宣伝費や販売促進費の増額、新規出店に係る経費増、買収に伴うのれん償却 や無形固定資産の償却負担が増加したことなどで、連結営業利益は減益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、767億25百万円(前期比13.2%増)、営業利益は、28億80百万円(前期比 20.3%減)、経常利益は為替差益の計上があり59億97百万円(前期比33.8%増)、当期純利益は50億75百万円(前期比18.5%増)となりました。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 資産グループの概要および減損損失の金額2015/05/28 15:25
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(百万円) 土地 166 無形固定資産その他 127 合計 325
東京都新宿区の事業用資産(一部賃貸)については、稼働率が著しく低い状態が相当期間継続することが見込まれるため、減損損失を認識いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- この他事業セグメントに配分していない全社共通では、業務効率化を目的とした基幹システムの追加開発等を中心に4億30百万円の設備投資を実施しました。2015/05/28 15:25
(注) 設備投資額の金額には有形固定資産のほか無形固定資産を含めております。
全社資産において、次の主要な設備を売却しております。その内容は以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (販売費及び一般管理費)2015/05/28 15:25
販売費及び一般管理費は585億円となり、前連結会計年度に比べ81億78百万円の増加となりました。これは国内事業での広告宣伝費や販売促進費、新規出店に係る費用の増加、買収に伴うのれん償却費や無形固定資産の償却費の増加等が主な要因であります。
(営業損益) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2015/05/28 15:25
定額法