純資産
連結
- 2013年2月28日
- 302億1900万
- 2014年2月28日 +18.54%
- 358億2300万
- 2015年2月28日 +3.68%
- 371億4200万
個別
- 2013年2月28日
- 307億5200万
- 2014年2月28日 +17.26%
- 360億6000万
- 2015年2月28日 +8.67%
- 391億8500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/28 15:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/28 15:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、228億9百万円で前期末に比べて57億76百万円増加しました。主な要因として長期借入金は58億94百万円減少したものの、新株予約権付社債が100億45百万円増加したこと等によるものであります。2015/05/28 15:25
(純資産)
純資産は371億42百万円となり前期末に比べて13億19百万円増加しました。主な要因は、自己株式の取得により30億1百万円減少したものの、当期純利益50億75百万円計上したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/05/28 15:25 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/28 15:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 平成27年2月28日)2015/05/28 15:25
(注)1. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2. 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 35,823百万円 37,142百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 263 百万円 272百万円 (うち新株予約権) ( 154百万円) (270百万円)