営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- -4億8400万
- 2016年11月30日 -16.74%
- -5億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,305百万円は、セグメント間取引消去209百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,514百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/16 15:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美材ルート事業、医療事業、EC事業等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,172百万円は、セグメント間取引消去336百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,508百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2017/01/16 15:18 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/01/16 15:18
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) (会計方針の変更)1.企業結合に関する会計基準等の適用「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。なお、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響はありません。2.平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用当社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」 (実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ28百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 女性売上は、他社ウィッグユーザーの獲得に向けたアフターサービスの拡充による買い替え需要の取り込み、また、特許を取得した増毛商品「ヘアアッププログラム」のプロモーション活動を強化しましたが、百貨店における試着展示会の売上が減少したことで、前年同期比で減収となりました。2017/01/16 15:18
その結果、アデランス事業の売上高は204億46百万円(前年同期比0.6%減)、利益面につきましては、広告費や販売促進費の効率化による経費削減を図り、営業利益は42億56百万円(前年同期比18.0%増)となりました。
②フォンテーヌ(レディメイド)事業