当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 7億765万
- 2015年2月28日 +35.75%
- 9億6064万
個別
- 2014年2月28日
- 4億4665万
- 2015年2月28日 -77.91%
- 9866万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/29 16:50
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.58 3.85 15.21 23.05 - #2 業績等の概要
- 売上高につきましては、消費税増税直後の影響を受けての厳しいスタートとなりましたが、「安全・安心」な商品の提供を目的として実施した価格改定と、国内での食品の「安全・安心」への関心の高まりが追い風となり、純既存店売上高は長崎ちゃんぽん・とんかつ事業ともに前連結会計年度を上回り、全社で前連結会計年度比101.8%と好調に推移いたしました。2015/05/29 16:50
以上の結果、当連結会計年度の売上高は381億55百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は22億42百万円(同26.2%増)、経常利益は22億11百万円(同32.3%増)、当期純利益は9億60百万円(同35.8%増)と、過去最高の売上高と利益を達成することができました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に減損損失1億90百万円及び固定資産売却損1億20百万円等の店舗の閉鎖やリロケートに伴う損失を計上したことによるものであります。2015/05/29 16:50
以上の結果、当期純利益は前連結会計年度に比べ2億52百万円増加し、9億60百万円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/29 16:50
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 707,657 960,649 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 707,657 960,649 期中平均株式数(株) 21,875,051 22,012,873