- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 15:30- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/01/14 15:30- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当第3四半期連結累計期間末の当社グループ合計の店舗数は、国内745店舗、海外13店舗の計758店舗(うち直営店舗544店舗、フランチャイズ店舗214店舗)となりました。
既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言期間を中心に、店舗の臨時休業や営業期間の短縮を余儀なくされ、当社グループ全店舗計で、当第3四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は70.6%となりました。また、特別損失として営業店舗の減損損失18億2百万円を計上しました。さらに、繰延税金資産の回収可能性の見直し等により、法人税等調整額13億74百万円を計上いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は254億94百万円(前年同期比27.7%減)、営業損失は42億35百万円(前年同期営業利益12億1百万円)、経常損失は44億45百万円(前年同期経常利益11億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は73億23百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益4億24百万円)となりました。
2021/01/14 15:30- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。今後も当社の事業に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しにつきましては、2021年度中にかけて影響が続くと想定しております。
当社グループはこの仮定のもと、固定資産の減損会計の適用や繰延税金資産の回収可能性の判断など会計上の見積りを行っております。
2021/01/14 15:30