- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要な疑義が生じていることについて2015/01/05 9:59
当社グループは親会社であるユニーグループ・ホールディングス株式会社の支援のもと、きもの事業を核とした事業の再構築および経営コストの構造改革等の再建計画を策定し、平成21年2月期以降構造改革を進めておりましたが、きもの事業を取り巻く環境が引き続き厳しい状況にあり、平成24年2月期連結会計年度より前連結会計年度まで、3期連続して営業損失を計上しており、当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
なお、当該重要事象を改善するための対応策は、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策」に記載しております。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要な疑義が生じていることについて2015/01/05 9:59
当社グループは親会社であるユニーグループ・ホールディングス株式会社の支援のもと、きもの事業を核とした事業の再構築および経営コストの構造改革等の再建計画を策定し、平成21年2月期以降構造改革を進めておりましたが、きもの事業を取り巻く環境が引き続き厳しい状況にあり、平成24年2月期連結会計年度より前連結会計年度まで、3期連続して営業損失を計上しており、当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
なお、当該重要事象を改善するための対応策は、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策」に記載しております。