当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月20日
- -11億9614万
- 2015年11月20日
- -8億4004万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/04 10:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が337,969千円、退職給付に係る負債が1,880千円、利益剰余金が214,086千円それぞれ減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ14,974千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、85億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億37百万円増加しました。これは主として、短期借入金や前受金が増加したことなどによるものであります。2016/01/04 10:23
純資産については、49億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億72百万円減少しました。これは主として、四半期純損失を計上したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2016/01/04 10:23