- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/07/01 13:28
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年5月20日) 提出日現在発行数(株)(平成28年7月1日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 40,834,607 同左 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数1,000株 計 40,834,607 同左 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後はきもの事業に経営資源を集中し、顧客満足度の向上による収益の改善と、ローコスト運営による販売費及び一般管理費の削減を二本柱として、営業利益黒字化のために全力を尽くします。2016/07/01 13:28
営業施策といたしましては、情報システムを活用した購買状況の分析により、既存顧客の深耕と新規顧客のリピーター化を図る一方で、平日の営業体制を強化してまいります。また、近年強化してまいりましたお手入れ関連の企画や商品にも、さらに注力してまいります。
販売費及び一般管理費の削減については、前連結会計年度に引き続き、一定の成果をあげることができました。今後もローコスト運営を進化・深化させるべく、継続して取組んでまいります。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後はきもの事業に経営資源を集中し、顧客満足度の向上による収益の改善と、ローコスト運営による販売費及び一般管理費の削減を二本柱として、営業利益黒字化のために全力を尽くします。2016/07/01 13:28
営業施策といたしましては、情報システムを活用した購買状況の分析により、既存顧客の深耕と新規顧客のリピーター化を図る一方で、平日の営業体制を強化してまいります。また、近年強化してまいりましたお手入れ関連の企画や商品にも、さらに注力してまいります。
販売費及び一般管理費の削減については、前連結会計年度に引き続き、一定の成果をあげることができました。今後もローコスト運営を進化・深化させるべく、継続して取組んでまいります。