- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年2月20日
- 207億7891万
- 2017年2月20日 -15.84%
- 174億8697万
個別
- 2016年2月20日
- 155億1991万
- 2017年2月20日 -19.59%
- 124億8007万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/09/25 15:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,995,060 9,430,386 12,919,199 17,486,973 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △335,122 327,155 1,549,721 1,609,115 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、呉服を主とし、それに関連する和装品等の販売を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸業務を行っております。2017/09/25 15:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産であります。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。
3.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/09/25 15:09 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、当社および連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法については、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の各セグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/09/25 15:09 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2 小売事業における品目別または地区別の販売実績は、次のとおりであります。2017/09/25 15:09
(注)1 上記の金額には、消費税は含まれておりません。品目別 当連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 金額(千円) 前年同期比(%) その他 756,805 88.3 売上高計 17,486,973 84.2 営業収入 100,961 83.4 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/09/25 15:09
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べて15.8%減少し、174億86百万円となりました。これは、㈱さが美においてホームファッション事業からの撤退により19億64百万円減少した他、きもの事業の売上高が前連結会計年度に比べて10億75百万円、㈱東京ますいわ屋の売上高が同2億52百万円、それぞれ減少したことなどによります。