- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。2018/01/04 9:44
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。2018/01/04 9:44
- #3 経営上の重要な契約等
- (2)分割会社の最近決算期の業績(連結)2018/01/04 9:44
(注)△は損失を示しております。決算期 平成27年2月期 平成28年2月期 平成29年2月期 1株当たり純資産(円) 152.8 114.89 154.17 売上高(百万円) 21,441 20,778 17,486 営業利益(百万円) △470 △101 224
4.分割する事業部門の概要 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 小売業界におきましては、少子高齢化や人口減少による市場の先細りと、ネット通販の台頭により、好調な景気に対し長期的な売上の減少に見舞われる状況が続いております。2018/01/04 9:44
当社グループにおきましては、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年実績に対し85.7%(18億40百万円減)となりました。これは、前連結会計年度に実施した「事業構造改革」により、ホームファッション事業から撤退し、きもの専業会社となったことの影響によるものでありますが、きものの売上高においても、既設店前年比が96.0%と前年を下廻りました。
これは、当社において上半期に実施された熱海展示販売会が、施設の改修による会場変更の影響によって大きく会場成約高を落とすとともに、高級品の販売が減少したこと。また、夏場の天候不順により、浴衣販売も大きく前年を下廻る状況となったことなどから悪化したものであります。一方、秋に実施した京都での展示販売会については前年を上廻ったものの、計画通りの売上高を回復するまでにはいたりませんでしたまた。