- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。2018/07/13 11:07
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。2018/07/13 11:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善とともに、景気も緩やかな回復基調が続くものの、不安定な海外情勢におけるリスク要因や、働き方改革の動向によっては個人所得が減少する懸念もあり、消費者の節約志向は依然として根強く、先行きへの不透明感が払拭しきれない状況です。2018/07/13 11:07
このような環境の中、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は、既設店前年比98.7%計画比104.6%、また売上高の先行指標である販売契約高は、既設店前年比107.5%計画比106.5%と順調に推移しております。売上高が計画以上の推移となっているのは、前期末の受注残高が大雪の影響等で想定以上に膨らんだためであります。
販売契約高が好調に推移したのは、新しい企画である「感謝の会」と店舗リニューアルにともなうセールがお客様に大きな支持をいただいたことによります。