ラオックス HD(8202)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- -125億5876万
- 2010年3月31日
- -25億3626万
- 2010年12月31日
- -4980万
- 2011年12月31日 -999.99%
- -17億1827万
- 2012年12月31日
- -13億5637万
個別
- 2009年3月31日
- -118億5296万
- 2010年3月31日
- -24億2201万
- 2010年12月31日
- -332万
- 2011年12月31日 -999.99%
- -16億8218万
- 2012年12月31日
- -11億3642万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2026/03/27 16:00
② 決算日後の状況(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 24,821 57,535 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純損失(△) (百万円) △1,426 △72 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (百万円) △1,431 △99 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純損失(△) (円) △15.66 △1.09
特記事項はありません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、差異原因を注記しておりません。2026/03/27 16:00
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載しておりません。2026/03/27 16:00
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテール事業の免税店舗においては、「選択と集中」の方針のもと、経営資源の最適配分を図るため店舗の統廃合を進めております。その一環として、国内外の顧客に向けた新たな店舗コンセプト「北海道SNOW&SWEETS」の2店舗をオープンいたしました。さらに、アパレル店舗バーニーズ ニューヨークでは、ブランド価値の向上と顧客体験の深化を目的に、マーケティング施策への投資を強化し、銀座本店の大規模リニューアルを実施いたしました。新たな店舗デザインとサービスを通じて、これまでにない体験価値の創出を目指しております。2026/03/27 16:00
当連結会計年度の連結業績は、売上高57,535百万円(前年同期比6.5%減)となりました。営業利益は69百万円(前年同期比51.5%減)、経常利益は35百万円(前年同期比84.5%減)となりました。また、アセット・サービス事業における資産除去債務戻入額178百万円、契約損失引当金戻入額246百万円があったものの、ギフト事業における減損損失79百万円、リテール事業における固定資産除却損161百万円及び店舗整理損68百万円等の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は99百万円(前年同期は670百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/27 16:00
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 251円39銭 248円05銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 7円34銭 △1円09銭
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。