ミスターマックスHD(8203)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 197億1553万
- 2009年3月31日 -19.52%
- 158億6760万
- 2018年2月28日 -1.67%
- 156億200万
- 2019年2月28日 -4.01%
- 149億7600万
- 2020年2月29日 +4.81%
- 156億9600万
- 2021年2月28日 -7.77%
- 144億7700万
- 2022年2月28日 -7.17%
- 134億3900万
- 2023年2月28日 -0.83%
- 133億2800万
- 2024年2月29日 +7.71%
- 143億5500万
- 2025年2月28日 -5.52%
- 135億6200万
- 2026年2月28日 +3.72%
- 140億6600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/05/20 16:03
前連結会計年度(2025年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,528 3,024 1,503 合計 4,528 3,024 1,503
(注)取得価額相当額は、利息法により算定しております。当連結会計年度(2026年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,528 3,051 1,476 合計 4,528 3,051 1,476 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/20 16:03
建物及び構築物・・・・・定額法(ただし2016年3月31日以前に取得した構築物については定率法)
その他・・・・・・・・・定率法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/20 16:03
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 0百万円 10百万円 車両運搬具 0 〃 - 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により圧縮記帳を行っている額は、次のとおりであります。2026/05/20 16:03
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 56百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/05/20 16:03
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又はショッピングセンターを基本単位とし場所 用途 種類 減損損失 群馬県 店舗 リース資産、建物及び構築物他 265百万円
て、また、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2026/05/20 16:03
当連結会計年度末の資産合計は、商品、建物及び構築物、建設仮勘定等が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ35億45百万円増加し、867億45百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、支払手形及び買掛金や電子記録債務等が減少した一方、短期借入金や社債が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ12億29百万円増加し、483億70百万円となりました。