営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 6億6900万
- 2019年5月31日 +0.45%
- 6億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、広告宣伝費やカード手数料が増加するなどし、66億57百万円(前年同期比2.2%増)となりました。2019/07/12 15:50
これらの結果、営業利益は、6億72百万円(前年同期比0.5%増)、経常利益は、6億37百万円(前年同期比2.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に法人税等調整額をマイナス3億33百万円計上したことなどの反動により、4億28百万円(前年同期比48.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、この変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行なっており、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」のうちデータ交換料及びテナント手数料以外のものは、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。2019/07/12 15:50
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」に表示しておりました50百万円は、「営業収入」の「その他の営業収入」に48百万円、「営業外収益」の「その他」に1百万円として組替え、「その他」に含めて表示しておりました「雑収入」は、「営業収入」の「その他の営業収入」に0百万円、「営業外収益」の「その他」に8百万円として組替えており、前第1四半期連結累計期間の「営業総利益」及び「営業利益」がそれぞれ49百万円増加し、「営業外収益」は同額減少しております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)