- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/10 13:02- #2 事業等のリスク
(4) 保有固定資産の減損の可能性について
今後、固定資産を所有する事業単位(店舗あるいはショッピングセンター)ごとの収益が悪化する等「固定資産の減損に係る会計基準」による減損を認識した場合には、評価損の発生により当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 差入保証金について
2022/11/10 13:02- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物・・・・・定額法(ただし2016年3月31日以前に取得した構築物については定率法)
2022/11/10 13:02- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 1 〃 | 0 〃 |
リース資産
ソフトウェア | 5 〃
- 〃 | 0 〃
0 〃 |
| 撤去費用等 | 47 〃 | 16 〃 |
| 計 | 55 〃 | 17 〃 |
2022/11/10 13:02 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/10 13:02 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/11/10 13:02- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、法人税等の支払額、敷金及び保証金の差入による支出、有形固定資産の取得による支出などの要因により一部相殺されたものの、税金等調整前当期純利益が43億7百万円となったことや、長期借入れによる収入、社債の発行による収入等により、前連結会計年度末に比べ12百万円増加し、当連結会計年度末には28億87百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2022/11/10 13:02- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 1,126百万円 | 1,144百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 5 〃 | 4 〃 |
| 時の経過による調整額 | 18 〃 | 18 〃 |
2022/11/10 13:02- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/10 13:02- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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