- #1 役員報酬(連結)
(賞与支給ガイドライン)
・事業年度が求める営業利益率目標を上回ること
・事業年度が求めるROE目標を上回ること
2022/11/10 13:02- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高営業利益率を重要な経営指標と考え、継続的な売上の増大を図るとともに、ローコスト運営の確立による営業利益高の拡大に努め、企業価値の向上に取り組んでまいります。
以上に加え、法令遵守への取り組みにつきましては、継続して、役員及び従業員一人一人が果たすべき行動指針をまとめた「ミスターマックス行動規範」及び各種法令の遵守状況について、弁護士と危機管理の専門家を社外委員とする「コンプライアンス委員会」を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めてまいります。
2022/11/10 13:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、営業収益(売上高+営業収入)1,248億31百万円(前期比94.7%)、営業利益44億87百万円(前期比74.6%)、経常利益43億46百万円(前期比75.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益28億53百万円(前期比80.5%)と減収減益になりましたが、一昨年前に比べ、荒利益率が1%改善したことに加え、コスト削減を徹底した結果、営業利益の一昨年比は約1.8倍、経常利益は一昨年比約1.9倍となり収支構造改革が進みました。
c.セグメントごとの経営成績
2022/11/10 13:02