構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 7億6200万
- 2022年2月28日 -6.43%
- 7億1300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/10 13:02
前連結会計年度(2021年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 5,743 3,272 2,471 合計 5,743 3,272 2,471
(注)取得価額相当額は、利息法により算定しております。当連結会計年度(2022年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 5,743 3,345 2,398 合計 5,743 3,345 2,398 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/11/10 13:02
建物及び構築物・・・・・定額法(ただし2016年3月31日以前に取得した構築物については定率法)
その他・・・・・・・・・定率法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/11/10 13:02
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 1 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/11/10 13:02
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗またはショッピングセンターを基本単位と場所 用途 種類 減損損失 福岡県 店舗 建物及び構築物 263百万円
して、また、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/11/10 13:02
当連結会計年度末の資産合計は、差入保証金が増加した一方、建物及び構築物が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ90百万円減少し、822億16百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、未払法人税等が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ19億32百万円減少し、525億10百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物…………定額法2022/11/10 13:02
その他………定率法(ただし2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。