繰延税金資産
連結
- 2022年2月28日
- 16億8800万
- 2023年2月28日 -4.56%
- 16億1100万
個別
- 2022年2月28日
- 9億6100万
- 2023年2月28日 -8.22%
- 8億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/25 12:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が511百万円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失の将来減算一時差異に係る前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 長期未払金(役員退職慰労金) 60百万円 60百万円 繰延税金負債合計 △203 〃 △197 〃 繰延税金資産の純額 961 〃 882 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/25 12:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が483百万円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失の将来減算一時差異に係る前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 291百万円 296百万円 繰延税金負債合計 △203 〃 △197 〃 繰延税金資産の純額 1,688 〃 1,611 〃 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/05/25 12:59
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りについては、経済状況や当社グループを取り巻く市場環境の変化により主要な仮定へ影響を与える可能性があり、不確実性を伴うものであり、経済状況や当社グループを取り巻く市場環境の変化により主要な仮定が変化した場合には翌連結会計年度において減損損失の計上が必要となる可能性があります。2023/05/25 12:59
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額