無形固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 12億3300万
- 2024年2月29日 +26.6%
- 15億6100万
個別
- 2023年2月28日
- 11億9000万
- 2024年2月29日 -26.05%
- 8億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/05/23 13:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2024/05/23 13:06
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、棚卸資産の増加、法人税等の支払、有形固定資産の取得による支出などの要因により一部相殺されたものの、税金等調整前当期純利益が28億43百万円となったことや、有形固定資産や無形固定資産の取得などにより、前連結会計年度末に比べ7億47百万円減少し、当連結会計年度末には23億89百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、事業用定期借地権上の建物等については、借地契約期間に基づく耐用年数にて償却を行っております。2024/05/23 13:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)・・・社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/23 13:06
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 48,428 48,538 無形固定資産 1,233 1,561
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として店舗またはショッピングセンターを基本単位として、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングを行っております。各資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合や、時価の大幅な下落、店舗閉鎖の意思決定等により回収可能価額が著しく低下したと判断された場合は減損の兆候を認識しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、事業用定期借地権上の建物等については、借地契約期間に基づく耐用年数にて償却を行っております。2024/05/23 13:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)…社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法