純資産
連結
- 2022年2月28日
- 297億600万
- 2023年2月28日 +9.24%
- 324億5200万
- 2024年2月29日 +5.17%
- 341億2900万
個別
- 2022年2月28日
- 255億9800万
- 2023年2月28日 +6.03%
- 271億4100万
- 2024年2月29日 +4.79%
- 284億4000万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記(連結)
- 当該シンジケートローン契約(当連結会計年度末残高 長期借入金2,625百万円、1年内返済予定の長期借入金700百万円)には、以下の財務制限条項が付されております。2024/05/23 13:06
①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における連結損益計算書に示される経常損益が、2024年2月期以降の決算月につき2期連続して損失とならないこと。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/05/23 13:06
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営上の重要な契約等
- 資金使途 運転資金2024/05/23 13:06
財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における連結損益計算書に示される経常損益が、2024年2月期以降の決算月につき2期連続して損失とならないこと。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、支払手形及び買掛金が増加した一方、長期借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ97百万円減少し、493億82百万円となりました。2024/05/23 13:06
当連結会計年度末の純資産合計は、利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ16億77百万円増加し、341億29百万円となりました。
b.経営成績 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/05/23 13:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/23 13:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 1株当たり純資産額(円) 976.82 1,026.47 1株当たり当期純利益(円) 103.19 73.53
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。