構築物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 7億5400万
- 2024年2月29日 +29.31%
- 9億7500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/05/23 13:06
前連結会計年度(2023年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,528 2,971 1,557 合計 4,528 2,971 1,557
(注)取得価額相当額は、利息法により算定しております。当連結会計年度(2024年2月29日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 4,528 2,998 1,530 合計 4,528 2,998 1,530 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/23 13:06
建物及び構築物・・・・・定額法(ただし2016年3月31日以前に取得した構築物については定率法)
その他・・・・・・・・・定率法 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容を次のとおりであります。2024/05/23 13:06
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 75百万円 -百万円 計 75 〃 - 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/23 13:06
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 11百万円 13百万円 工具、器具及び備品 2 〃 0 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/05/23 13:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又はショッピングセンターを基本単位とし場所 用途 種類 減損損失 福岡県 店舗 建物及び構築物 113百万円 埼玉県 店舗 建物及び構築物 49百万円
て、また、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、191億61百万円(前連結会計年度末182億46百万円から当連結会計年度末191億61百万円)となりました。これは主として商品が10億93百万円増加したことなどによるものであります。2024/05/23 13:06
固定資産は、643億50百万円(前連結会計年度末636億86百万円から当連結会計年度末643億50百万円)となりました。これは主として建物及び構築物が10億26百万円増加したことなどによるものであります。
(負債合計) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/23 13:06
建物・構築物・・・・・定額法(ただし2016年3月31日以前に取得した構築物については定率法)
その他・・・・・・・・定率法