臨時報告書
- 【提出】
- 2020/05/29 12:08
- 【資料】
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提出理由
2020年5月28日開催の当社第71回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された年月日
2020年5月28日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭といたします。
②配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金14円といたします。
なお、この場合の配当総額は、464,727,984円となります。
③剰余金の配当が効力を生じる日
2020年5月29日といたします。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役に平野能章、小田康徳、吉田康彦、宮崎隆、石井宏和、角俊治、鳥越寛、家永由佳里、西村豊の各氏が再選され、それぞれ就任いたしました。なお、家永由佳里、西村豊の両氏は社外取締役となります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役に佐田洋平氏が新たに選任され、就任いたしました。なお、佐田洋平氏は社外監査役となります。
第4号議案 補欠監査役2名選任の件
補欠監査役として漆間麻紀、牛島広利の両氏が選任されました。なお、漆間麻紀氏は補欠の社外監査役となります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2020年5月28日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭といたします。
②配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金14円といたします。
なお、この場合の配当総額は、464,727,984円となります。
③剰余金の配当が効力を生じる日
2020年5月29日といたします。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役に平野能章、小田康徳、吉田康彦、宮崎隆、石井宏和、角俊治、鳥越寛、家永由佳里、西村豊の各氏が再選され、それぞれ就任いたしました。なお、家永由佳里、西村豊の両氏は社外取締役となります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役に佐田洋平氏が新たに選任され、就任いたしました。なお、佐田洋平氏は社外監査役となります。
第4号議案 補欠監査役2名選任の件
補欠監査役として漆間麻紀、牛島広利の両氏が選任されました。なお、漆間麻紀氏は補欠の社外監査役となります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 278,603 | 375 | - | (注)1 | 可決 99.81% |
| 第2号議案 平野 能章 小田 康徳 吉田 康彦 宮崎 隆 石井 宏和 角 俊治 鳥越 寛 家永 由佳里 西村 豊 | 273,022 261,334 261,335 261,339 261,297 261,308 261,330 273,724 272,962 | 5,956 17,644 17,643 17,639 17,681 17,670 17,648 5,254 6,016 | - - - - - - - - - | (注)1 | 可決 97.81% 可決 93.62% 可決 93.63% 可決 93.63% 可決 93.61% 可決 93.62% 可決 93.62% 可決 98.06% 可決 97.79% |
| 第3号議案 佐田 洋平 | 278,524 | 452 | - | (注)1 | 可決 99.78% |
| 第4号議案 漆間 麻紀 牛島 広利 | 233,636 265,474 | 45,342 13,504 | - - | (注)1 | 可決 83.70% 可決 95.11% |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上