売上高
連結
- 2013年3月31日
- 144億7353万
- 2014年3月31日 +5.07%
- 152億777万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 10:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 17,803,669 37,634,704 58,331,384 82,325,231 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 392,785 1,226,438 2,156,522 2,862,802 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築・配管資材事業」は、鋲螺類、金物類、溶接材料、管工機材等の販売、及びブレース、アンカーボルト等の製造、販売をしております。2014/06/26 10:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
蘇州雷特尓機電貿易有限公司(China)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2014/06/26 10:53 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 10:53 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度における日本経済は、企業収益の改善、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の影響による個人消費の増加等、緩やかな回復傾向で推移しました。鉱工業生産は輸送機械にけん引されて増加しており、設備投資は機械設備などにおいて持ち直しの動きが見られましたが、建築着工は増加の勢いに鈍化が見られました。2014/06/26 10:53
このような環境の中、主要マーケットのひとつである建築鉄骨向けの資材類は震災の本格復興や東京オリンピックの決定による需要拡大を受けて売上をけん引しました。また、設備投資に関連する工作機械は年央より受注が増加し期末の売上拡大によって通期業績を押し上げた他、自動車産業向けを含む機器工具や駆け込み需要の影響があった住宅設備機器も販売実績を伸ばしました。これらの要因により当連結会計年度の売上高は、期中予想を上回る結果となりました。
それらの結果、当連結会計年度の売上高は、823億2千5百万円(前年同期比9.6%増)となりました。売上総利益は同10.8%増、販売費及び一般管理費が同3.2%増であったことから、営業利益は31億7百万円(同40.4%増)となりました。経常利益は33億8千4百万円(同36.0%増)、特別損失に減損損失等5億6千9百万円を計上した結果、当期純利益は14億1千6百万円(同9.9%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/26 10:53
当連結会計年度における売上高は823億2千5百万円と前連結会計年度に比べ72億4千万円の増収となり、営業利益は31億7百万円と前連結会計年度に比べ8億9千4百万円の増益となりました。
営業外収益は前連結会計年度に比べ6百万円増加し5億4千4百万円、営業外費用は前連結会計年度に比べ5百万円増加し2億6千6百万円となり、経常利益は33億8千4百万円と前連結会計年度に比べ8億9千6百万円の増益となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2014/06/26 10:53
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,142千円 30,519千円 仕入高 824,333 858,716