- 8087
- 2021/09/28
- 時価
- 347億円
- PER
- 17.84倍
- 2010年以降
- 赤字-21.21倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.21-0.81倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.7%
- ROE
- 4.56%
- ROA
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/26 10:53
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 910,972千円 -千円 支払手形 19,166 - - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/26 10:53
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた22,093,890千円は、「受取手形及び売掛金」21,874,810千円、「電子記録債権」219,079千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2014/06/26 10:53
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ56億1千4百万円増加し、531億4千7百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加9億5千3百万円、受取手形及び売掛金の増加29億5千9百万円、電子記録債権の増加5億8千万円等により、流動資産が46億6千5百万円増加したこと、及び建物及び構築物の減少1億1千4百万円、土地の減少2億8千万円等ありましたが、建設仮勘定の増加7億3千5百万円、投資有価証券の増加5億7千万円等により、固定資産が9億4千9百万円増加したことによります。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/26 10:53
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は株式及び満期保有目的の債券であり、市場価格の変動リスクや発行体の信用リスクに晒されております。