営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億9453万
- 2014年6月30日 +31.66%
- 3億8776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)① セグメント利益の調整額377千円には、セグメント間取引消去2,727千円、たな卸資産の調整額△2,350千円が含まれております。2014/08/07 9:37
② セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/07 9:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動により、個人消費など一部に弱い動きが見られるものの、緩やかな回復基調で推移しました。そのような中、鉱工業生産における輸送機械は弱含み、汎用機械、生産用機械等は緩やかに増加しました。設備投資は建築着工、機械設備とも緩やかな増加が見られました。2014/08/07 9:37
それらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、186億1千5百万円(前年同期比4.6%増)となりました。営業利益は3億8千7百万円(同31.7%増)、経常利益は4億6千9百万円(同28.1%増)となりました。また、法人税等1億9千7百万円を計上した結果、四半期純利益は2億7千1百万円(同25.4%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりです。