有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ12億8百万円減少し、204億2千4百万円となりました。この主な要因は、長期借入金の増加2億6千万円等により固定負債が2億8千1百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金の減少9億4千2百万円、未払法人税等の減少7億4千万円、1年内返済予定の長期借入金の増加1億6千万円等により流動負債が14億8千9百万円減少したことによります。2015/02/06 9:12
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ12億3百万円増加し、327億1千7百万円となりました。この主な要因は、剰余金の配当により4億2千7百万円減少、四半期純利益の計上により14億9千1百万円増加、その他有価証券評価差額金が9千3百万円増加したこと等によります。