営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 21億6149万
- 2015年12月31日 +18.69%
- 25億6551万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)① セグメント利益の調整額85,412千円には、セグメント間取引消去89,371千円、たな卸資産の調整額△3,959千円が含まれております。2016/02/08 11:26
② セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 11:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、鉱工業生産稼働に影響を受ける機器・工具事業の工業機器事業は若干弱含み、対して、自動車向け機械工具事業は堅調を維持しております。機械・設備事業は好調時の受注に支えられ増収となりましたが、受注は減少傾向にあります。建築・配管資材事業では未消化工事の増加傾向等の影響が続き、鉄骨建築資材事業の収益力の鈍化傾向は強まりましたが、配管資材事業は拠点開設、在庫増強等の効果により売上は増加しました。2016/02/08 11:26
それらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、704億3百万円(前年同期比10.7%増)となりました。営業利益は25億6千5百万円(同18.7%増)、経常利益は28億6百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億7千3百万円(同19.0%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりです。