有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ22億3千9百万円減少し、203億2千1百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少26億2千1百万円、電子記録債務の増加7億3千2百万円、未払法人税等の減少4億9千3百万円、賞与引当金の増加2億4千万円等により流動負債が20億8千万円減少したこと、及び長期借入金の減少1億円等により固定負債が1億5千8百万円減少したことによります。2016/08/08 9:44
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億9千9百万円減少し、345億2千4百万円となりました。この主な要因は、剰余金の配当により6億5千9百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により2億9千4百万円増加、その他有価証券評価差額金が1億3千1百万円減少したこと等によります。