有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ7億9千9百万円減少し、217億6千1百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少11億1千万円、電子記録債務の増加9億1千4百万円、未払法人税等の減少6億4千8百万円、賞与引当金の減少2億8千1百万円等により流動負債が8億7千7百万円減少したことによるものであります。2017/02/09 9:01
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ11億8千1百万円増加し、362億5百万円となりました。この主な要因は、剰余金の配当による減少7億3千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による増加15億7千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加3億4千4百万円によるものであります。