有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ14億1千5百万円減少し、216億円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少22億2千3百万円、電子記録債務の増加3億4百万円、未払法人税等の減少2億1千5百万円、賞与引当金の増加2億6千4百万円等により流動負債が16億6千7百万円減少したこと、及び長期借入金の増加2億円等により固定負債が2億5千2百万円増加したことによります。2017/08/08 9:31
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億7千1百万円減少し、367億5千8百万円となりました。この主な要因は、剰余金の配当により6億3千万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により2億5千5百万円増加、その他有価証券評価差額金が1億1千5百万円増加したこと等によります。