フレンドリー(8209)の当期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -16億6872万
- 2010年12月31日 -9.26%
- -18億2319万
- 2011年12月31日
- -1億3928万
- 2012年12月31日 -9.17%
- -1億5205万
- 2013年12月31日 -27.2%
- -1億9340万
- 2014年12月31日 -251.78%
- -6億8037万
- 2015年12月31日
- -2億2600万
- 2016年12月31日
- -1億8600万
- 2017年12月31日
- -1億1200万
- 2018年12月31日 -33.93%
- -1億5000万
- 2019年12月31日 -139.33%
- -3億5900万
- 2020年12月31日
- -2億2700万
- 2021年12月31日
- -9000万
- 2022年12月31日 -35.56%
- -1億2200万
- 2023年12月31日
- -1000万
- 2024年12月31日 -360%
- -4600万
- 2025年12月31日 -26.09%
- -5800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。2024/02/09 16:00
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、前事業年度までに重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社は以下の取組みを継続していきます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間は新規出店を行っていないため、店舗数は25店舗で前事業年度末から変更ありません。2024/02/09 16:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,572,283千円(前年同期比1.8%増)、営業損失は8,673千円(前年同期は営業損失130,179千円)、経常利益は3,030千円(前年同期は経常損失117,412千円)、四半期純損失は10,302千円(前年同期は四半期純損失122,531千円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、前事業年度までに重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2024/02/09 16:00
当該状況を解消すべく、当社は以下の取組みを継続していきます。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 16:00
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純損失(△) △53円48銭 △14円13銭 (算定上の基礎) 四半期純損失(△)(千円) △122,531 △10,302 普通株主に帰属しない金額(千円) 30,000 30,000 (うち優先配当額(千円)) (30,000) ( 30,000 ) 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) △152,531 △40,302 普通株式の期中平均株式数(株) 2,851,979 2,851,854