有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」33店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」15店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」10店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」7店舗、「新・酒場 なじみ野」2店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗となっております。また、資産内容健全化の観点から「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、70百万円の減損損失を計上いたしました。2016/02/12 9:17
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は6,630百万円(前年同期比98百万円の増加)、営業損失は46百万円(前年同期比417百万円の改善)、経常損失は38百万円(前年同期比423百万円の改善)、四半期純損失は226百万円(前年同期比454百万円の改善)となり、店舗数は減少いたしましたが、売上高と損益は、前年同期比大幅に改善いたしました。
(2)財政状態の分析