有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」32店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」15店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」10店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」7店舗、「新・酒場 なじみ野」2店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗となっております。2016/08/12 11:50
以上の結果、当期の売上高は 2,041百万円(前年同期比119百万円の減少)、営業損失は3百万円(前年同期比125百万円の改善)、経常損失は0百万円(前年同期比128百万円の改善)、四半期純損失は12百万円(前年同期比146百万円の改善)となり、売上高は減少いたしましたが、損益は、前年同期比大幅に改善することができました。
(2)財政状態の分析