有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」33店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」14店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」10店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」5店舗、「新・酒場 なじみ野」3店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗となっております。2016/11/11 9:36
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は4,167百万円(前年同期比361百万円の減少)、営業損失は65百万円(前年同期比29百万円の改善)、経常損失は61百万円(前年同期比30百万円の改善)、四半期純損失は116百万円(前年同期比118百万円の改善)となりました。店舗数が減少したため、売上高は減少しましたが、損益は、前年同期比改善いたしました。
(2)財政状態の分析