- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 9:47
この結果、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ1,342千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」33店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」14店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」14店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 つくしんぼう」10店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」3店舗、「新・酒場 なじみ野」3店舗、「フレッシュフレンドリー」1店舗となっております。2017/02/10 9:47
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は6,089百万円(前年同期比541百万円の減少)、営業損失は134百万円(前年同期は営業損失46百万円)、経常損失は125百万円(前年同期は経常損失38百万円)、四半期純損失は186百万円(前年同期比39百万円の改善)となりました。
(2)財政状態の分析