純資産
個別
- 2020年3月31日
- -10億2800万
- 2021年3月31日 -24.55%
- -12億8043万
- 2022年3月31日
- 1億6082万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※3 土地の再評価2022/06/27 10:00
当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
(1) 再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態について2022/06/27 10:00
資産は、前事業年度末比360,954千円減少して1,200,291千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加94,328千円、未収入金の減少77,828千円、建物(純額)の減少45,281千円、土地の減少206,518千円、差入保証金の減少109,820千円によるものです。負債は、前事業年度末比1,802,217千円減少して1,039,464千円となりました。主な要因は、未払金の減少88,636千円、関係会社長期借入金の減少1,693,000千円等によるものです。純資産は、前事業年度末比1,441,263千円増加して160,827千円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金の増加10,172,413千円、資本金の減少50,000千円、資本準備金の減少3,043,367千円、その他資本剰余金の減少5,097,758千円、別途積立金の減少540,000千円等によるものです。この結果、当事業年度末の自己資本比率は、前事業年度末比95.4ポイント増加して13.4%となりました。前事業年度 当事業年度 増減 負債 (千円) 2,841,681 1,039,464 △1,802,217 純資産 (千円) △1,280,436 160,827 1,441,263 自己資本比率 (%) △82.0 13.4 95.4
② 経営成績の分析及び経営成績に重要な影響を与える要因 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、2022年5月13日開催の取締役会において個別相対方式によるコミットメントライン契約の締結について決議し、2022年6月1日付けで契約いたしました。これは、十分な資金調達を実施することで財務基盤の安定化を図ることを目的としております。2022/06/27 10:00
(1)借入先 株式会社伊予銀行 (8)担保有無 無担保、無保証 (9)財務制限条項 2022年3月期末以降の決算において、各決算期年度の決算の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を0円以上に維持する。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/27 10:00
項目 前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) △1,280,436 160,827 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 451,353 2,063,123 (うち優先株式払込金額)(千円) (400,000) (2,000,000)