のれん償却額
連結
- 2014年3月31日
- 500万
- 2015年3月31日 ±0%
- 500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/07/28 9:54
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当額の増減 1.0 〃 △0.2 〃 のれん及び負ののれん償却額 △1.3 〃 △0.1 〃 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.8 〃 2.3 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.0%、平成28年4月1日以降のものについては32.2%にそれぞれ変更されております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、営業利益は主にアニヴェルセル・ブライダル事業、カラオケルーム運営事業及び複合カフェ運営事業が増加となった一方、ファッション事業が減少したことで、前期と比べ13億62百万円(6.7%)減少し190億28百万円となりました。2015/07/28 9:54
営業外収益は、主に負ののれん償却額が減少したことにより前期と比べ6億円(33.8%)減少し、営業外費用は、主に不動産賃貸費用が減少したことにより11百万円(0.9%)減少いたしました。
これらの結果、経常利益は前期と比べ19億51百万円(9.4%)減少し、189億14百万円となっております。