- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2015/07/28 9:54- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、1年内返済予定の長期借入金が36億36百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ32億81百万円減少いたしました。固定負債は、設備投資のための長期借入金が130億50百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ123億円増加いたしました。
純資産の部は、当期純利益等による利益剰余金が76億29百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ83億91百万円増加しております。
(2) 経営成績の分析
2015/07/28 9:54- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2015/07/28 9:54- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 131,283 | 139,675 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 131,283 | 139,675 |
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