- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額214百万円には、セグメント間取引消去3,241百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,027百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/08 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:02
- #3 新株予約権等の状況(連結)
4.新株予約権の行使条件
(1) 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、当社が平成28年3月期から平成33年3月期のいずれかの期における当社有価証券報告書記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)において連結営業利益が下記①乃至②に掲げる金額以上となった場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を、下記①又は②の条件を達成した期の有価証券報告書提出後に到来する7月1日以後1年間において行使することができる。
① 連結営業利益が270億円以上となった場合
2016/02/08 9:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、全体的には緩やかな回復基調が継続しておりますが、海外経済の下振れ懸念などから、先行きは依然として不透明な状況で推移しております。また、個人消費につきましては、所得や雇用環境の改善は見られるものの、食料品等の価格上昇が継続するなか暖冬の影響などもあり足踏み状態となっております。
このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は1,310億30百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は83億11百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益は81億64百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億20百万円(前年同期比5.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
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