- 8214
- 2026/09/18
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 14.47倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億7300万
- 2019年6月30日 -66.12%
- 2億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額98百万円には、セグメント間取引消去890百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△791百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。2019/08/08 10:20
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 10:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善等を背景に引き続き緩やかな回復基調で推移いたしましたが、前年度末頃より米中貿易摩擦など海外情勢の不確実性等の高まりもあり、先行き不透明な状況が続いております。2019/08/08 10:20
このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は433億34百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は2億28百万円(前年同期比66.1%減)、経常損失は1億25百万円(前年同期は経常利益1億65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億96百万円)となりました。
売上高はファッション事業の既存店が低調に推移したことでやや弱めに推移いたしましたが、営業利益はエンターテイメント事業の既存店売上高が好調に推移したこと及び各事業において経費削減に努めた結果、全体では概ね予定どおり推移しております。