- 8214
- 2026/09/04
- 時価
- 1514億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)経営成績に重要な影響を与える要因2020/02/07 11:45
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因は第43期有価証券報告書に記載しましたとおりですが、当第3四半期連結累計期間に、ファッション事業において個店ごとの採算やドミナントエリアの見直しを推し進めました。この結果、ファッション事業において、店舗の業態転換や閉鎖を実施したこと等により、固定資産除却損等の営業外費用や減損損失の計上に伴う特別損失が発生しております。
(4)資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/02/07 11:45
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (表示方法の変更)従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については「営業外収入」、「販売費及び一般管理費」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。これは、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけ、不動産賃貸収入が安定的な収益源であるとの認識及び不動産賃貸物件の増加による不動産賃貸収入の増加が見込まれること、また、担当部門においてその収益性を適切に管理することとなったこと等から、事業の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「不動産賃貸料」389百万円、「営業外費用」の「不動産賃貸費用」307百万円及び「販売費及び一般管理費」に含めて表示していた不動産賃貸関連の22百万円を組替えた結果、「売上高」が846百万円及び「売上原価」が787百万円増加しております。