- 8214
- 2026/09/03
- 時価
- 1514億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/11 12:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」といいます。)拡大に伴う緊急事態宣言や外出自粛要請などから経済活動が抑制され、企業業績及び雇用や所得環境は悪化し厳しい状況となりました。また、世界的にも同感染症の収束時期等は不透明であり、先行きは予断を許さない状況が続いております。2020/08/11 12:15
このような環境のなかで、当社グループは同感染症への対策を行いながら下記のような諸施策を実施しましたが、売上高は262億4百万円(前年同期比39.5%減)、営業損失は75億66百万円(前年同期は営業利益2億28百万円)、経常損失は77億67百万円(前年同期は経常損失1億25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64億29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億88百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/11 12:15
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) (会計上の見積り) 新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」といいます。)の影響は、現在においても継続しており、当社グループの事業活動にも大きな影響を及ぼしております。 同感染症の拡大による影響は、各事業において当社グループが店舗展開する国内全ての地域において今後も一定程度の広がりを見せ、関係する店舗における売上高、営業利益は、同感染症が収束し国内の経済活動が回復するまでの間、店舗の稼働状況、需要の低下等に応じて減少する可能性があります。それぞれの事業において、当連結会計年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた前連結会計年度と比べ、ファッション事業で5%から25%程度、アニヴェルセル・ブライダル事業で20%から30%程度及びエンターテイメント事業で同水準から25%程度減少する可能性があると見込んでおります。当社グループは、同感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に関する考え方に重要な変更はありませんが、最善の見積りとして、最短で2020年9月末及び最長で2021年3月末に経済活動が同感染症の拡大以前に戻るシナリオを想定しており、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りの一部については、期待値による方法を用いて財務諸表計上額を算定しております。