- #1 会計方針に関する事項(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2021/06/23 14:54- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用により翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が889百万円減少すると見込まれます。
2021/06/23 14:54- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動負債は、短期借入れを110億円実施したこと及び電子記録債務が26億60百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ152億54百万円増加いたしました。固定負債は、長期借入金が110億円の借入れ及び約定返済等の結果55億82百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ55億21百万円増加いたしました。
純資産の部は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純損失及び剰余金の配当の結果147億26百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ133億59百万円減少しております。
② 経営者の視点による分析・検討内容
2021/06/23 14:54- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
2021/06/23 14:54- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 139,209 | 125,850 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 228 | 363 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (228) | (363) |
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