- 8214
- 2026/10/16
- 時価
- 1527億円
- PER 予
- 14.84倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.1%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 13億5700万
- 2021年3月31日 -25.35%
- 10億1300万
個別
- 2020年3月31日
- 7700万
- 2021年3月31日 -27.27%
- 5600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。2021/06/23 14:54
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び賞与 17,750 〃 15,280 〃 賞与引当金繰入額 1,100 〃 966 〃 役員賞与引当金繰入額 39 〃 ― 〃 退職給付費用 731 〃 729 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ア 商品
個別法
イ 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
ただし、一部の連結子会社では原材料について総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2021/06/23 14:54建物及び構築物 8~50年 機械、運搬具及び工具器具備品 3~17年 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 14:54
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 商品評価損 400 百万円 460 百万円 賞与引当金 458 〃 342 〃 未払事業税 ― 24 〃
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「税務上の繰越欠損金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産に表示しておりました「その他」1,955百万円は、「税務上の繰越欠損金」68百万円及び「その他」1,887百万円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 関連会社の名称 青木情報開発株式会社、他2社
持分法を適用しない理由
持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社は、連結純損益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
ア 子会社株式
総平均法による原価法
イ その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法2021/06/23 14:54 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2021/06/23 14:54建物 15~50年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 5~10年