売上高
連結
- 2021年12月31日
- 3200万
- 2022年12月31日 +84.38%
- 5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 13:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の変異株が夏場及び10月以降に再拡大するなか、行動制限が段階的に緩和され、景気は緩やかに持ち直しの動きが継続いたしました。しかしながら、海外情勢の緊迫化などによりエネルギー価格や原材料価格の上昇、サプライチェーンの不安定化及び物価の上昇等、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2023/02/10 13:01
このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は1,190億74百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は43億98百万円(前年同期は営業損失17億34百万円)、経常利益は38億54百万円(前年同期は経常損失25億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25億63百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/02/10 13:01
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)前連結会計年度の有価証券報告書「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに用いた主要な仮定について重要な変更はありません。ただし、主要な仮定に記載した新型コロナウイルス感染症の影響を受けていない2019年3月期と比べた既存店売上高合計等の前提について、ファッション事業は、85%から88%を86%から93%に、エンターテイメント事業は、87%から92%(複合カフェで91%から97%、カラオケで77%から82%)を89%から92%(複合カフェで93%から97%、カラオケで79%から82%)に、アニヴェルセル・ブライダル事業の施行組数は概ね96%を96%から100%、一組単価は概ね77%を71%から77%にそれぞれ変更いたしました。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、株式会社ランシステムの議決権を50.71%取得したため、連結の範囲に含めております。2023/02/10 13:01
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが見込まれます。影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。