コメリ(8218)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 28億8700万
- 2017年3月31日 +675.3%
- 223億8300万
- 2018年3月31日 +4.56%
- 234億300万
- 2019年3月31日 +10.51%
- 258億6300万
- 2020年3月31日 +2.29%
- 264億5400万
- 2021年3月31日 +12.65%
- 298億
- 2022年3月31日 +6.51%
- 317億4100万
- 2023年3月31日 +1.38%
- 321億7900万
- 2024年3月31日 +1.08%
- 325億2600万
- 2025年3月31日 -7.25%
- 301億6800万
- 2026年3月31日 -15.28%
- 255億5900万
個別
- 2016年3月31日
- 28億8700万
- 2017年3月31日 +675.3%
- 223億8300万
- 2018年3月31日 +4.56%
- 234億300万
- 2019年3月31日 +10.51%
- 258億6300万
- 2020年3月31日 +2.29%
- 264億5400万
- 2021年3月31日 +12.65%
- 298億
- 2022年3月31日 +6.51%
- 317億4100万
- 2023年3月31日 +1.38%
- 321億7900万
- 2024年3月31日 +1.08%
- 325億2600万
- 2025年3月31日 -7.25%
- 301億6800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形等2025/06/25 15:16
連結会計年度末日満期手形、電子記録債務の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 支払手形及び買掛金 86 百万円 ― 百万円 電子記録債務 12,015 ― 設備関係支払手形 103 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より138億10百万円増加し、3,866億61百万円となりました。主に受取手形、売掛金及び契約資産が21億46百万円、有形固定資産が111億49百万円それぞれ増加したことによるものであります。2025/06/25 15:16
負債は、前連結会計年度末より37億41百万円増加し、1,403億45百万円となりました。主に電子記録債務が23億58百万円、1年内返済予定を含む長期借入金が50億97百万円減少いたしましたが、短期借入金が60億円、資産除去債務が59億56百万円増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末より100億68百万円増加して、2,463億16百万円となりました。主に自己株式の取得により20億49百万円、剰余金の配当により25億50百万円それぞれ減少いたしましたが、親会社株主に帰属する当期純利益137億19百万円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金は、主に店舗の賃貸借契約によるものであり、預託先の信用リスクに晒されております。2025/06/25 15:16
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後10年後であります。
デリバティブ取引は、金利変動リスクのヘッジを目的とした金利スワップ取引及び外貨建の営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (7) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。