- 8218
- 2026/09/04
- 時価
- 2109億円
- PER 予
- 12.28倍
- 2010年以降
- 4.51-24.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.44-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コメリ(8218)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 1億3900万
- 2020年3月31日 +9.35%
- 1億5200万
- 2020年6月30日 +2.63%
- 1億5600万
- 2020年9月30日 +5.13%
- 1億6400万
- 2020年12月31日 +4.27%
- 1億7100万
- 2021年3月31日 +7.02%
- 1億8300万
- 2021年6月30日 +0.55%
- 1億8400万
- 2021年9月30日 -7.07%
- 1億7100万
- 2021年12月31日 +4.09%
- 1億7800万
- 2022年3月31日 +3.37%
- 1億8400万
- 2022年6月30日 +1.63%
- 1億8700万
- 2022年9月30日 +3.74%
- 1億9400万
- 2022年12月31日 +3.09%
- 2億
- 2023年3月31日 +3.5%
- 2億700万
- 2023年6月30日 ±0%
- 2億700万
- 2023年9月30日 +3.38%
- 2億1400万
- 2023年12月31日 +3.27%
- 2億2100万
- 2024年3月31日 +3.17%
- 2億2800万
- 2024年6月30日 -0.88%
- 2億2600万
- 2024年9月30日 +3.1%
- 2億3300万
- 2024年12月31日 +3%
- 2億4000万
- 2025年3月31日 +2.92%
- 2億4700万
- 2025年6月30日 -1.21%
- 2億4400万
- 2025年9月30日 -1.64%
- 2億4000万
- 2025年12月31日 +2.92%
- 2億4700万
- 2026年3月31日 +2.83%
- 2億5400万
- 2026年6月30日 -3.54%
- 2億4500万
個別
- 2020年3月31日
- 1億5200万
- 2021年3月31日 +20.39%
- 1億8300万
- 2022年3月31日 +0.55%
- 1億8400万
- 2023年3月31日 +12.5%
- 2億700万
- 2024年3月31日 +10.14%
- 2億2800万
- 2025年3月31日 +8.33%
- 2億4700万
- 2026年3月31日 +2.83%
- 2億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
当社の取締役に対する当社株式の交付及び給付に備えるため、役員株式給付規程に基づき、当連結会計年度末において役員に割り当てられたポイントに応じた株式の交付及び給付見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 商品の販売に係る収益認識
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益は、主にホームセンター事業における商品の販売によるものであり、これら商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
また、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
なお、対価の受領は、顧客の選択した決済手段に従って、概ね商品の引渡しと同時に対価が支払われており、重大な金融要素は含んでおらず、また重要な変動対価も含んでおりません。
② 自社ポイント制度に係る収益認識
当社が運営するポイントプログラムにて会員に付与するポイントには、購入実績に応じて付与するポイントと、購入実績以外の事象で付与するポイントがあります。
このうち、ポイント会員に購入実績に応じて付与したポイントについては、追加的な財又はサービスを取得するオプションとして重要な権利を顧客に提供するものであるため、これを別個の履行義務として識別し、取引価格から顧客により行使されると見込まれる金額を控除し収益を認識しております。
③ 商品券に係る収益認識
当社が発行した商品券については、追加的な財又はサービスを取得するオプションとして重要な権利を顧客に提供するものであるため、これを履行義務として識別し、商品券が使用された時点で収益を認識しております。商品券の未使用分については、顧客が権利を行使する可能性が極めて低くなった時に収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
連結決算日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を満たすものについては振当処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約、通貨スワップ、通貨オプション
ヘッジ対象…買掛金(予定取引を含む)
③ ヘッジ方針
商品の輸入取引に係る為替相場の変動リスクの低減のため、社内規程に基づき為替予約取引、通貨スワップ取引及び通貨オプション取引を行っております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象の相場変動の累計額を比較すること等によってヘッジの有効性の評価を行っております。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約・通貨スワップ取引において、ヘッジ対象とヘッジ手段の重要な条件が同一であり、高い相関関係があると認められるものについては、連結決算日における有効性の評価を省略しております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/24 16:02 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/24 16:02
(単位:百万円) 役員退職慰労引当金 120 ― ― 120 役員株式給付引当金 247 17 10 254 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
当社の取締役に対する当社株式の交付及び給付に備えるため、役員株式給付規程に基づき、当事業年度末において役員に割り当てられたポイントに応じた株式の交付及び給付見込額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(1) 商品の販売に係る収益認識
当社の顧客との契約から生じる収益は、ホームセンター事業における商品の販売によるものであり、これら商品の販売は、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
また、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
なお、対価の受領は、顧客の選択した決済手段に従って、概ね商品の引渡しと同時に対価が支払われており、重大な金融要素は含んでおらず、また重要な変動対価も含んでおりません。
(2) 自社ポイント制度に係る収益認識
当社が運営するポイントプログラムにて会員に付与するポイントには、購入実績に応じて付与するポイントと、購入実績以外の事象で付与するポイントがあります。
このうち、ポイント会員に購入実績に応じて付与したポイントについては、追加的な財又はサービスを取得するオプションとして重要な権利を顧客に提供するものであるため、これを別個の履行義務として識別し、取引価格から顧客により行使されると見込まれる金額を控除し収益を認識しております。
(3) 商品券に係る収益認識
当社が発行した商品券については、追加的な財又はサービスを取得するオプションとして重要な権利を顧客に提供するものであるため、これを履行義務として識別し、商品券が使用された時点で収益を認識しております。商品券の未使用分については、顧客が権利を行使する可能性が極めて低くなった時に収益を認識しております。
6.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を満たすものについては振当処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約、通貨スワップ、通貨オプション
ヘッジ対象…買掛金(予定取引を含む)
(3) ヘッジ方針
商品の輸入取引に係る為替相場の変動リスクの低減のため、社内規程に基づき為替予約取引、通貨スワップ取引及び通貨オプション取引を行っております。
(4) ヘッジの有効性評価の方法
ヘッジ手段とヘッジ対象の相場変動の累計額を比較すること等によってヘッジの有効性の評価を行っております。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約・通貨スワップ取引において、ヘッジ対象とヘッジ手段の重要な条件が同一であり、高い相関関係があると認められるものについては、決算日における有効性の評価を省略しております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2026/06/24 16:02