営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 174億2900万
- 2014年12月31日 -12.48%
- 152億5400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 15:15
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が4億29百万円減少し、利益剰余金が2億77百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規出店につきましては、上記苫小牧東店を含むPWを6店舗(北海道、新潟県、富山県、茨城県、奈良県、和歌山県)、HCを2店舗(山形県、滋賀県)、H&Gを1府5県下に7店舗、ATを1店舗、合計で16店舗を開店いたしました。また、H&G1店舗(和歌山県)を閉店し、HC2店舗(秋田県、三重県)をPWへ業態転換をいたしました。これらにより当第3四半期末の店舗数は、PW36店舗、HC145店舗、H&G968店舗、AT16店舗、合計で1,165店舗となりました。2015/02/12 15:15
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、2,496億1百万円(前年同期比98.1%)、営業利益は、152億54百万円(同87.5%)、経常利益は、147億12百万円(同87.3%)、四半期純利益は、91億20百万円(同91.5%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。